2006年08月25日
ISO監査は上質のイベントですね。
2006年度のISO定期監査が終了しました。
最終監査結果は吉川君からの詳細報告を参照してください。
テーラリングと称される総合評価も5点満点の4点と言う大変うれしいものでした。
「世界中で監査を行っていますが、未だに5点評価は有りません。監査するのではなく、指導して貰う、そんなレベルが5点です。だから通常4点は最高点ですよ」と田中先生の補足説明は東海バネにとって、うれしく、大きな勇気を与えてくれるコメントでしたね。2年連続最高点だよ。
これからもこれを励みに揺ぎ無い「品質・環境システム」にして行きましょう。
この監査を通じて、私、次のように感じました。
東海のISOは全員で運用していると。
確かにQMRの中林さんや吉川さん、EMRの和田さん、各委員の皆さんの夫々の推進力効果が大きいのは勿論ですが、それがみんなに確実に伝わり、素直に受け入れられ、的確に運用され、上記の結果を得る“成果”をあげる事ができたのだと。
世間で往々にして見られる、所謂「推進事務局」が声をからして、汗を流して、何とか格好つけるってのとは大違いです。
受審前によっさんが「うち(東海全社)の場合、受審やからって特別なことやりませんからねぇ」と自信タップリに話してましたが、その通りだよ。
って言うより、何かみんな楽しんでこの期間を過ごしてた様にさえ見えましたよ。
つまり、元々イベント好き、イベントの多い会社だけど、年に一度のISO受審はイベントの一つ、それも極めて上質のイベントってとこかな。
グッと締まりましたね。わが社の姿がまるで“液晶テレビ”で見るように鮮明見えてるね。
少々小じわや弛みまで丸見え。
さっそく、手直しにかかりましょう。
さてと、“イベント”終了!
最終監査結果は吉川君からの詳細報告を参照してください。
テーラリングと称される総合評価も5点満点の4点と言う大変うれしいものでした。
「世界中で監査を行っていますが、未だに5点評価は有りません。監査するのではなく、指導して貰う、そんなレベルが5点です。だから通常4点は最高点ですよ」と田中先生の補足説明は東海バネにとって、うれしく、大きな勇気を与えてくれるコメントでしたね。2年連続最高点だよ。
これからもこれを励みに揺ぎ無い「品質・環境システム」にして行きましょう。
この監査を通じて、私、次のように感じました。
東海のISOは全員で運用していると。
確かにQMRの中林さんや吉川さん、EMRの和田さん、各委員の皆さんの夫々の推進力効果が大きいのは勿論ですが、それがみんなに確実に伝わり、素直に受け入れられ、的確に運用され、上記の結果を得る“成果”をあげる事ができたのだと。
世間で往々にして見られる、所謂「推進事務局」が声をからして、汗を流して、何とか格好つけるってのとは大違いです。
受審前によっさんが「うち(東海全社)の場合、受審やからって特別なことやりませんからねぇ」と自信タップリに話してましたが、その通りだよ。
って言うより、何かみんな楽しんでこの期間を過ごしてた様にさえ見えましたよ。
つまり、元々イベント好き、イベントの多い会社だけど、年に一度のISO受審はイベントの一つ、それも極めて上質のイベントってとこかな。
グッと締まりましたね。わが社の姿がまるで“液晶テレビ”で見るように鮮明見えてるね。
少々小じわや弛みまで丸見え。
さっそく、手直しにかかりましょう。
さてと、“イベント”終了!
Posted by banetkun at 15:26
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