2006年03月31日
ごまめの歯軋り一周年です。
明日の4月1日はごまめのブログ一周年記念日です。
放談も数えて91話、百を一応の目的にしたんですが、東海バネの計画のように“達成!”とはいきませんでした。
「もうちょっと足らん」がごまめに相応しい、にしといて下さい。
振り返ってみてこの一年間、頭の大部分が「何か話題は無いか?テーマは無いか?」でした。
「これで行こ」と見つかったら、決まったら、そこから先は早かったのですが。
要は日々タイムリーな話題・テーマを掴む力が必要だと感じた一年でした。
今朝のカーラジオで“同感”した内容です。
英語を小学生の必須科目にする是否の話の輪に数カ国語が堪能なあるリスナーのメールが参加され、その意見が紹介されていました。
「国際化の進むわが国で英語教育に力を入れるのは決して悪いことでは無いでしょう。しかし自分の体験からすると、折角十分にコミュニケーションがとれる語学力を得ても、様々なジャンルの“話題”を持ってなければ外国人との対等な会話は成立しません」
含蓄のある意見だとうなずかされました。
明日から二年目の話題探しが始まります。ご期待下さい。ホドホドに。
放談も数えて91話、百を一応の目的にしたんですが、東海バネの計画のように“達成!”とはいきませんでした。
「もうちょっと足らん」がごまめに相応しい、にしといて下さい。
振り返ってみてこの一年間、頭の大部分が「何か話題は無いか?テーマは無いか?」でした。
「これで行こ」と見つかったら、決まったら、そこから先は早かったのですが。
要は日々タイムリーな話題・テーマを掴む力が必要だと感じた一年でした。
今朝のカーラジオで“同感”した内容です。
英語を小学生の必須科目にする是否の話の輪に数カ国語が堪能なあるリスナーのメールが参加され、その意見が紹介されていました。
「国際化の進むわが国で英語教育に力を入れるのは決して悪いことでは無いでしょう。しかし自分の体験からすると、折角十分にコミュニケーションがとれる語学力を得ても、様々なジャンルの“話題”を持ってなければ外国人との対等な会話は成立しません」
含蓄のある意見だとうなずかされました。
明日から二年目の話題探しが始まります。ご期待下さい。ホドホドに。
Posted by banetkun at 12:00
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