2005年11月15日
ごまめの名は「よしき」です。
平成13年にご誕生の皇孫内親王は「愛子様」でした。
同14年の年賀状に
「三十路を越え二児の母になる娘に“愛子”と名付け、皇孫内親王と同名の栄に浴してうれしく思う」ことを基調のご挨拶をしたためたものです。
今日11月15日は創業以来続いている「ふいご祭」でOB会長にも早朝からご出席いただき伊丹で厳かに執り行いました。
「一年間ご加護いただき有難うございました」と感謝しました。
伊丹での祭礼は由緒ある“東天神社”の宮司に出座願っていますが、今日はご世継ぎの子息宮司が来て下さいました。
「?」とお尋ねすると秋の叙勲で“紫綬褒章”ご受章のため宮中参内でのピンチヒッターとのこと。
ふいご祭のおめでた、東天神社宮司叙勲のおめでた。
もう一つは今日、ごまめは大阪福島税務署長から「多年にわたり納税道義の高揚に努めた」と表彰状を頂きます。受賞者代表の言葉を述べる栄誉付きで。
これ三つ目のおめでた。


最後に回して叱られそうですが、同じく今日11月15日は天皇家ご長女紀宮さまがご結婚式を挙げられる日、四つ目のおめでたです。
婿殿が「よしき」さんだとの私にとって飛びっきりの栄誉付きで。
平成18年の賀状のご挨拶文言はこれで行こうかなあ。
同14年の年賀状に
「三十路を越え二児の母になる娘に“愛子”と名付け、皇孫内親王と同名の栄に浴してうれしく思う」ことを基調のご挨拶をしたためたものです。
今日11月15日は創業以来続いている「ふいご祭」でOB会長にも早朝からご出席いただき伊丹で厳かに執り行いました。
「一年間ご加護いただき有難うございました」と感謝しました。
伊丹での祭礼は由緒ある“東天神社”の宮司に出座願っていますが、今日はご世継ぎの子息宮司が来て下さいました。
「?」とお尋ねすると秋の叙勲で“紫綬褒章”ご受章のため宮中参内でのピンチヒッターとのこと。
ふいご祭のおめでた、東天神社宮司叙勲のおめでた。
もう一つは今日、ごまめは大阪福島税務署長から「多年にわたり納税道義の高揚に努めた」と表彰状を頂きます。受賞者代表の言葉を述べる栄誉付きで。
これ三つ目のおめでた。
最後に回して叱られそうですが、同じく今日11月15日は天皇家ご長女紀宮さまがご結婚式を挙げられる日、四つ目のおめでたです。
婿殿が「よしき」さんだとの私にとって飛びっきりの栄誉付きで。
平成18年の賀状のご挨拶文言はこれで行こうかなあ。
Posted by banetkun at 09:59
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