2005年04月07日
税理士の大西先生ありがとう
今日は私が一番緊張する日でした。昭和40年代初頭からお世話になっているわが東海バネの顧問税理士 大西 博先生による、第62期の決算検討会でした。
つまり大西先生による昨年1年の成績の総括です。
私たちの経営形態は中心の「東海バネ」を子会社「東海コイル」「東海エンジニアリング」「東海商事」が脇を固めて進めています。
個別の”分析表”を準備されていて(それぞれ結構厚いんです)各社毎に指摘や、コメントがあるのです。
今回も4名で神妙にお聞きしました。
昭和49年に引き継いで以来、この機会が「経営学」を学ぶ場です。
独自理論や様々な引用も交えてご指導いただくのですが、一貫しているのは「正しい経営」です。
語録にも事欠きません。
「人件費は経費ではない、投資である」や「***はごまかせても、社員はごまかせない」など、枚挙にいとまがありません。
先生の教えに沿って公明正大を基本に「正しい経営」に徹しています。
第63期に当たる今年の方針のサブタイトルも「クリーン・フェアー・オープン」としました。
不器用で格好良くはありませんが、東海スタイルでさらに「出発進行}です。
つまり大西先生による昨年1年の成績の総括です。
私たちの経営形態は中心の「東海バネ」を子会社「東海コイル」「東海エンジニアリング」「東海商事」が脇を固めて進めています。
個別の”分析表”を準備されていて(それぞれ結構厚いんです)各社毎に指摘や、コメントがあるのです。
今回も4名で神妙にお聞きしました。
昭和49年に引き継いで以来、この機会が「経営学」を学ぶ場です。
独自理論や様々な引用も交えてご指導いただくのですが、一貫しているのは「正しい経営」です。
語録にも事欠きません。
「人件費は経費ではない、投資である」や「***はごまかせても、社員はごまかせない」など、枚挙にいとまがありません。
先生の教えに沿って公明正大を基本に「正しい経営」に徹しています。
第63期に当たる今年の方針のサブタイトルも「クリーン・フェアー・オープン」としました。
不器用で格好良くはありませんが、東海スタイルでさらに「出発進行}です。
Posted by banetkun at 14:08
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